あれから 何年経ったっけ? ♪
長男から思いがけず、食事券をもらいました
・・・と言うわけで、久しぶりにオシャレして大阪市内へ出かけ、仕事帰りのパパさんと待ち合わせてデートしてきました
場所は大阪キタの新地の近くのお肉専門店・・・・・コース料理らしく次々と御馳走が運ばれてきました




↑ これは、このお店の看板メニューの牛テールの塩焼きです
柔らかい身は お箸で骨から外せました

いよいよメインの焼き肉です
お店のスタッフが横で焼いてくれます

↑ この牛タンは 野菜と巻いて食べると絶品でした

食べるのに夢中になって メインのお肉の盛り皿の写真を撮り忘れました

お酒の飲めない私は黒ウーロン茶・・・・
生ビール3杯と、赤ワイン一本を一人で飲み干したパパさん・・・


↑ これは牛しぐれ煮の卵かけごはん・・・・
あんまり美味しかったので 家でもしぐれ煮を作ってマネして食べました(笑)

↑ デザートは 杏仁豆腐と大根のシャーベット・・・・
お腹いっぱいになりましたが、なんだか高級そうなお店です
この食事券、一体一人いくらのコース料理なのか気になって 帰りがけマスターに聞いてみました
「え~と、御一人15000円のコースです」 Σヽ(゚Д゚○)ノ
表通りに出ると、イブニングドレスを着たホステスさんが あちこちでお客さんと立ち話をしています
きっと、お金持ちのオジサマがホステスさんを連れて食べにくるようなお店なのかもしれません
帰りの電車の中から 慌てて東京の長男に「美味しかった」と、お礼のメールを入れると
「不客気」 ・・・との返信 (; ̄Д ̄)???
そちらでの 中国語の勉強の成果はどうですか?(笑)
※ 「不客気」 中国語で 「どういたしまして」の意

あれから何年経ったっけ?・・・・二人でそんな会話をしながら帰りました
そうそう、言い忘れてました
この日は、私とパパさんが高校時代初めて出会った記念の日でした・・・
いまだに、どちらから好きになったかでもめている二人です(笑)

自家製 牛しぐれ煮卵かけごはん
(牛肉はなるべく赤身のもので、しょうがを入れて甘辛く煮ましょう。 私はゴボウの笹かきも入れてみました)
なかはち、「イイネ」押してくれてありがとう!(笑)↓
・・・と言うわけで、久しぶりにオシャレして大阪市内へ出かけ、仕事帰りのパパさんと待ち合わせてデートしてきました
場所は大阪キタの新地の近くのお肉専門店・・・・・コース料理らしく次々と御馳走が運ばれてきました




↑ これは、このお店の看板メニューの牛テールの塩焼きです
柔らかい身は お箸で骨から外せました

いよいよメインの焼き肉です
お店のスタッフが横で焼いてくれます

↑ この牛タンは 野菜と巻いて食べると絶品でした

食べるのに夢中になって メインのお肉の盛り皿の写真を撮り忘れました

お酒の飲めない私は黒ウーロン茶・・・・
生ビール3杯と、赤ワイン一本を一人で飲み干したパパさん・・・


↑ これは牛しぐれ煮の卵かけごはん・・・・
あんまり美味しかったので 家でもしぐれ煮を作ってマネして食べました(笑)

↑ デザートは 杏仁豆腐と大根のシャーベット・・・・
お腹いっぱいになりましたが、なんだか高級そうなお店です
この食事券、一体一人いくらのコース料理なのか気になって 帰りがけマスターに聞いてみました
「え~と、御一人15000円のコースです」 Σヽ(゚Д゚○)ノ
表通りに出ると、イブニングドレスを着たホステスさんが あちこちでお客さんと立ち話をしています
きっと、お金持ちのオジサマがホステスさんを連れて食べにくるようなお店なのかもしれません
帰りの電車の中から 慌てて東京の長男に「美味しかった」と、お礼のメールを入れると
「不客気」 ・・・との返信 (; ̄Д ̄)???
そちらでの 中国語の勉強の成果はどうですか?(笑)
※ 「不客気」 中国語で 「どういたしまして」の意

あれから何年経ったっけ?・・・・二人でそんな会話をしながら帰りました
そうそう、言い忘れてました
この日は、私とパパさんが高校時代初めて出会った記念の日でした・・・
いまだに、どちらから好きになったかでもめている二人です(笑)

自家製 牛しぐれ煮卵かけごはん
(牛肉はなるべく赤身のもので、しょうがを入れて甘辛く煮ましょう。 私はゴボウの笹かきも入れてみました)
なかはち、「イイネ」押してくれてありがとう!(笑)↓
# by ryutarou-de-mama | 2012-05-16 11:48 | 記念日 | Trackback | Comments(30)













我が家だけでは食べきれない分量(40本以上?)だったのでご近所さんにもおすそ分けしました
タケノコ山のオーナーのおちっちには前もって「タケノコ送れ!」と催促しておきました



←私もこの年になると、いつ死ぬかわからないので